データと使い方について

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データーと使い方について

 APGV(2009)の分類体系に準拠しているつもりですが、一部間違いが、あるかもしれません。各科内の植物の配列は、学名順です。科名の後の数字は、科別の種数(品種などを含む)です。英名は、文献のまま記載、フィリピン名については、文献で確認していないものがあります。Tag.は、タガログ語、Ilk.は、イロカノ語、Vis.は、ビザヤ語です。一部の有用植物については、生活情報的なことも集録しました。
  分布域は、その地域で確認したということで、その他の地域には分布していないということではありません。写真は、最良のものと入れ替えますので、同一植物でも、同一個体のものとは限りません。
 科名索引をクリックすると、科名の一覧から、科別の植物一覧に進めます。
 科名索引は、便宜的に、被子植物は、双子葉植物、単子葉植物の2群、シダ植物は、1群にしてあります。詳しい体系については、高等植物の系統をご覧ください。
 植物名索引をクリックすると、植物名から植物選べます。

 写真はすべて、私のオリジナルです。無断転載されないようお願いします。

 

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